【ブログ】私の愛した熟女

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Z氏の寝取られの思い出

熟女さんの寝取られの話には、そそられるものがあります。ですが、なかなか詳しい話には遭遇することも少ないので、たまたま提供を受けて、そそられた話を私の方で適当に編集してちょこっと紹介しましょう。Z氏とその奥さんの寝取られ話です。

<Z氏の挨拶>

前回の投稿ではたくさんのレスを頂きありがとうございます。
今回も引き続き妻の寝取られの話ですが、皆様のご意見や感想など頂けると有難いです。

皆様は大切な奥様・彼女が寝取られた経験はありますか?
寝取られた時の奥様の反応やその後に様子が聞きたいですね。

では、つまらない長話ですがお付き合いお願いしますね。

<ベッドトークから・・・>

奥さん: 「もう会ったらダメなの?」(妻には好きな男性がいる)
Z氏:   「当たり前じゃないか!不倫だろ!」
奥さん: 「パパが探してきた男性とエッチするのは良くて私が選んだ男性とエッチするのはなんでいけないの!同じじゃない?」
Z氏:   「こそこそと私に隠れて会って、それはルール違反じゃないか!」
奥さん: 「わかったわよ!もう会わないわよ!」

妻は不満な様子で、ふてくさたように私に背を向けて寝たふりをしています・・・
Z氏: 一瞬、妻とその男とのセックスシーンが私の頭をよぎったんですね~
Z氏: 男性に挿入され喘ぐ妻が・・・
Z氏: 気まずい雰囲気打開の為、後ろから妻の乳首を触ったんですよ。

奥さん: 「やめて!そんな雰囲気じゃないの!パパのバカ!」
Z氏:   それでも執拗に触っていると妻の吐息が荒くなってくるんですね~
奥さん: 「ねぇ~もう会っちゃダメ?」
Z氏:   「・・・」

奥さん: 「ねぇパパ、最後にもう一回だけ会っていい?」
奥さん: 「会っている間、こまめにパパに連絡入れるから・・・」
Z氏:   その言葉に寝取られ好きの私、グラッと来ましたね。妻のデートを監視できる興奮です。

Z氏:   「最後の1回にするんだったら・・・」
奥さん: 「えっ!いいの?」

Z氏:   「その代わり条件がある。ビデオにその時の様子を撮影してきてよ」
奥さん: 「えっ!そんなの相手の人に言えない!」
Z氏:   「じゃダメだ!」
奥さん: 「わかったわよ!言ってみる!」
私の奥底からムクムクと興奮が立ちあがってきましたね!

Z氏: 自分の妻が他人棒に弄ばれるシーンが見られる・・・そう思うと・・・我慢できず妻のショーツに手を入れると、そこには、もうすでに濡れている性器があったのです。
奥さん: 「イャ!やめて!今日はパパとしたくないの!」 妻はきっと男性の事を思っているのでしょう~

<寝取られ当日>

午後9時仕事から家に帰り着くと妻はもう彼の元へと出かけた後でした。
Z氏: 出かける時に、今から行ってくると連絡をくれると言っていた妻ですが電話もメールもなし・・・
Z氏: クソー!今頃はホテルで男性に脚を開き悶えているのか? 胸が痛いくらいの嫉妬がこみあげてきて、もう勝手に妄想モードの底なし沼に入ってしまいますね~

もう深夜の2時を回っています。

それにしても遅い、もしかして何かあったのか? 時間はどんどん経過していくのにまだ連絡がこない・・・そして私の胸騒ぎは強くなる一方です。
・・・・・・
ようやく3時に妻からメール。
奥さん: 「今、終わったよ!」 「パパ迎えに来れる?」
奥さん: 「ビデオ?ちゃんと撮ったわよ」

<帰宅後>

奥さん: 「ビデオ見て怒らないで!」「パパとのエッチとは随分違うから・・・」「絶対怒らないで・・・」
私は、待ちきれない思いでビデオの再生をしたのですが、そこには誰も写っていないのです。シャワーを浴びているのでしょうか。時々、二人の話声のようなものが聞こえてきます。

奥さん: 「ヤダ~もうこんなに固くなって逞しいわ~」
奥さん: 「ダメダメ~指なんか入れないで~石鹸が入っちゃう~」
奥さん: 「ダメ~あああっ~」
奥さん: 「オシッコ出そう~」
男性:  「出していいよ」
奥さん: 「えっ、こんな所でするの?えっ、立ってするの?」
奥さん: 「恥ずかしいから~見ないで~あああっ出ちゃううう~」
奥さん: 「ダメ~そんなところ汚ないから触らないで~」「あっっダメ~」

男性:  「それじゃぁ、お楽しみの続きはベッドに行ってからにしよう~」
なんと、妻は男に立ションを見せ、放尿中にも係わらず性器を触られたみたいな音声です・・・夫の私にさえも見せた事の無いオシッコする姿を・・・

Z氏: 「ママ、自分で撮ったビデオなのに一緒に見なくていいの?」
妻は不貞を撮影したビデオを見たくないのか、私のぺニスを口に含んでいます。
奥さん: 「見たくない!このままでいい~」
勿論私のぺニスはカチコチに固くなっています・・・

次のシーンは衝撃でした。ベッドに座った妻が両脚をこれでもかと開かされた格好で、男性に小陰唇を触られながらアソコの全てを露出している姿です。恥顔を背けている妻・・・
こんな姿を撮影され夫である私に見られる。妻はこんな変態な状況をどう思っていたのでしょう?

<延々と続く寝取られシーン>

妻がベッドの端で脚を開き、男性が更に小陰唇を開いてクリトリスを指で愛撫。恥ずかしいのか顔を背ける妻です。

その後男性がベッドに移り対面座位で見つめ合う二人。そして抱き合いまた見つめ合う。まるで遠距離恋愛で久しぶりにセックスをするの恋人の様に・・・その仕草が5分間続きました。

「パパのエッチと全然違うから」と言うのはこの辺でしょうか?私の嫉妬心はマックスに向かって駆け上がっていきました。そうやって妻と男性のビデオ記録は1時間30分。長いセックスでした。

妻の潮吹、フェラ、挿入の繰り返しで3セット。お互いの会話もなく聞こえてくる音声は妻の快楽の言葉と喘ぐ声だけ。あまりにもタフにお互いの快楽をむさぼり合うその姿が生々しいです。

それでは潮吹のシーンを・・・

男性は妻を膝立にさせて、左腕は妻の腰に回して身体を引き寄せ、右手は指二本を膣に烈しく挿入。
「ああっ~気持ちいい~」
「ああ~ダメ~激しくしないで~」
「気持ちいいよ~」
「ああっ~」
クチュクチュ音が凄い・・・
「やめて~出るから~イャ~」
「ウッッッ~もうやめて~」
ビデオではよくわかりませんが放尿したみたいなその量です。

「あーぁ~こんなにシーツが濡れちゃったよ~」
バスタオルでシーツを拭く姿がありますが・・・なんと男性の濡れた手も拭いているんですね。
そんな至れり尽くせりの、男性への妻の献身に私は激しい嫉妬です。
こんな潮吹シーンが3回も・・・

撮影したビデオを一緒に鑑賞する事を拒んだ妻は私のぺニスを口に含みフェラしています。
ぺニスはガチガチ、いつもの妻だったら自ら挿入を求めるのですがこの時は何故かしら挿入を求めない妻。

Z氏:   「入れないの?」
奥さん: 「今日はいいの!口で逝って」
まだ男性のぺニス余韻がある為、私との挿入を嫌がっているのか?

いよいよ私は射精が押さえられない状態です・・・
射精する時は出ると言って妻に教えるのですが、今回は無言のまま射精そして飲精するか妻を試してみましたよ。
「うっっパパ!テッシュ取って」
私の精子を吐き出す妻・・・
「なんで出る時言わないの!飲込みそうになったじゃないの」
あ~ぁ、いつもの妻の愛情を感じないフェラでした・・・
そこまでビデオの男性に入れあげてしまったか?彼への扱いとはあまりにも違った妻の対応・・・
何かしら寂しさを覚えましたね。

これが、今から3年前の出来ごとでした。

妻は、その後その男性と別れましたが、その頃からは、なぜか私が選んだ男性も乗り気がしないのか拒むようになりましたね。そして今では妻も50オバー、無茶な遊びが出来る年令では無いですが、私はと言えば当時のビデオを見て楽しんでいる現在です。

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