【ブログ】私の愛した熟女

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責めを乞うM女志願の人妻

ネットで、久々にガチで興奮できる動画を見た。

その責めを乞う人妻は、タレントの鳥居みゆき似の顔立ちとショートヘアの女である。彼女は贅肉の少ないスレンダーボディながらなかなかの巨乳でもあり、尻もボリュームがある体つきなのである。おまけにバレーダンサー経験のある柔軟な身体で責め手の求める無理な体勢にも応えられる女性だった。

旦那を送り出した直後の自宅に、仕掛け人たちが訪れるという場面から、それは始まるのだ。もともと女性からのオファーだったとは言え、自宅に複数の男性を招き入れるというのは、目的が目的なだけに驚愕ものである。

女性の自宅だけに、日常使いの電マを寝室から自分で出してきたり、その辺りに、ヤラセなしの感が出てるような様子であった。そして、「責められたい」というのが、最初の女の言葉だったのです。

縛られて

後ろ手に腕を縛られ、なかなかの大きな胸も絞りあげられています。長いソファーに尻を付け、両足は180度に開いた状態で、両の足首を〇〇テープできつく固定されています。さすが元ダンサーの股関節も脚も柔軟です。

最初は、ブラもショーツを着けていますが、やがて男たちの思うがままにタップリと凌辱されていくのです。ある瞬間にはドッと潮を吹く様子が見て取れたのですが、それでも電マとバイブによる責めはその後の壮絶な責めの序章に過ぎないのです。

佳境に入って

後半は、二人の男のチンポによるひつようなイラマチオが続き、ゲボゲボと溢れた精液が口から垂れ流されるのです。そして、ついにはかわるがわるのチンポ挿入が繰り返されるのです。

ここで、M女志願の人妻は「もうやめて下さい」などの弱音ではなく、「もっと下さい」の乞い願う言葉を発するその様子は、とても初めてとは思えないM女ぶりでした。

こんな性的嗜好の女が実際にいるものだという事実は、我々S嗜好の願望者を勇気づけるものです。

最後は深夜に

彼女は、乳首をこねられると異常に反応し、尻へのスパンキングにもよく反応して声をだす有様。最後には、彼女の夫の眠るベットの傍で、全裸の彼女が男のチンポをバキュームフェラで舐めまわし、加え込み、いよいよ男が果てるところで終了となる。

彼女の、夫では満たされない欲望はどのくらい解消されたのだろうか? 今後この人妻さん、そんなイケナイ遊びが続くことになるのだろうか。