【ブログ】私の愛した熟女

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廃墟で裸を撮る2

ネットの世界にはエロ写真は確かに溢れかえっていますが、いろんな意味でイイ写真は少ないですね。私の目指してきたものは、エロくてしかも芸術的?な写真です。

ロケーションとシチュエーションが抜群で、そしてストーリーの感じられるようなショットを狙いたいものです。そこに、いい被写体となる女の裸が加わるとサイコーで無敵です。そこでこんな写真はいかがでしょうか。

こんな写真で、皆さんの下半身に電流が走り、ムクムクと反応が起これば幸いです。廃墟の中で撮り下ろした写真です。そこには、深い闇の歴史と、朽ち果てた残骸の今と、そしてそこで息づく訪問者の男と女がありました。

この女性、とても自己顕示欲が旺盛でモデルには向いていました。大胆な熟女さんです。やはり、モデルにも天性の素養というものがあるのでしょうね。自分で思うままにつくるポーズや仕草が、自然でそこそこ絵になるのでした。彼女には大いに敬意を表したいものです。

(クリックすると、拡大になる写真があります。)

さすが、美人の熟女さん。その容姿だけでなくこの女性の持ち物もとても気持ち良かったです。熟女さんのアソコは若い女性より経験豊富で進化しているものなのです。顔には軽くモザをかけさせてもらいましたが、美人の雰囲気だけは伝わるものでしょう。

今思うと、この熟女さんのオナニー場面を撮らしてもらうとよかったなと後悔してます。頼めば、もしかしたら了解してくれたかもしれないと思う次第です。ビラビラの中身まで写せたかも知れないのに。残念なことをした。

セクシーでしょう。私はこんな場面に色気を感じるのですが、あなたはどうですか? もともと女の裸には男は歯が立ちません。ノックアウトものです。そしてとうとうこの日は、この場所で一晩明かしました。確かに、廃墟はやや不気味な感じではありますが、そんな中でのSEXもオツなものでした。

美人でお色気のある女は、淑女も装えるし、娼婦にもなれる。愛欲と美、打算と嫉妬にまみれて。そして男と女がそこにいて物語がはじまるのです。少しのアートとともに。

今では、ヌード雑誌やヌードカレンダーのインパクトが、すっかりなくなりましたね。かつてのある時代には洋酒メーカーなどが争うように有名女優のヌードカレンダーを出してました。12枚+表紙の数の裸が拝めたわけです。私も1~2つは持っていたような気がしますが、今はなくなってしまったですね。持っていたらプレミアムな値がついたかもしれませんが。

何か、世の中が妙に健全を装う風潮が多くて、表向きには裸が出せない時代になりました。しかし、一方では、今どきは誰でもスマホで手軽にパチパチと裸も撮れてしまう時代です。なんかチグハグですね。

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