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廃墟でヌード撮影

サイト管理人のカン斗です。今回は、私がかつて撮り下ろした秘蔵写真の公開です。

ヌード撮影に廃墟という場の設定は、ゾクゾクするほど似つかわしいものであります。廃墟とはそれだけで被写体として優れた素材なのに、それにヌードをコラボできるとは美味しすぎる話です。そこではカメラを構えただけでだれでもが写真家気分になれるというものです。

というわけで、私は某県の西のはずれにほど近い、ある造船所跡地に行ったことがあります。もちろんモデルとなるある女性も同行してのことです。その造船所跡地とはかつての戦争当時に軍需工場として稼働していたものが、その後ずっと放置されたままとなり、自然発生の雑木林がうっそうと茂りもはや建物やその他の構造物と混然一体と化した状態にありました。

写真家気分で

廃墟では、場所柄として人がそうそう気軽には近づきにくい所なので、周りを気にせず撮影に没頭できるのがいいのです。また、外から差し込む自然光だけを利用して撮影でき、廃墟という異次元の素材がとてもリアルに引き立つのです。光と影で表すモノクロームな写真には持ってこいの被写体でもあります。

そして、廃墟の荒れ果てた「剛」な素材に対して、裸という「柔」な女の肉体というコラボは、ひとつの完璧な組み合わせであると私は信じているのです。廃墟には落書きなどもそうですが、意外なほど

人の軌跡があるのです。古い過去にそこで活動や暮らしが存在したであろうことを気づかせてくれるようなものが必ずあったりするのです。

ですから、ジャングルや砂漠、大海原のように、もともと人間を拒絶するものではないと思うのです。そこには、かつての人間たちに繋がる何かがあったのですから。

撮影で性的に興奮もする

私も男です。それなりにスケベ心はありますから、撮影していて性的に興奮することもあります。でも、それはそれで良しと考えています。その写真を見てくれる人がセクシーさに興奮を覚えたり、男なら勃起してくれるような写真が撮れたら嬉しいのです。

自分が興奮もできない写真なんて私は撮りたくもないのです。中性的で色気のない芸術的?に過ぎる写真はボク自身が好きではないのです。

今は世界遺産の軍艦島(端島)で裸の写真を撮ったこともあります。「そんな神聖な場所で裸!」
なんてお叱りの言葉が聞こえてきそうですが、そんなことは筋が通りません。なぜなら、廃墟とは変貌する時代の中で取り残され、捨て置かれた場所だからです。かつては長い間だれからも見向きもされない場所だったからです。

それにしても、理屈抜きで尻好き(フェチ)の私としては、この記事の写真見て興奮しもらいたいです。赤いショーツの丸いお尻を一つのセクシーなポイントとしてみました。

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