【ブログ】私の愛した熟女

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悪女の魅力とは

悪女は、「別れる前にもう一度抱いて」と言う。

あなたにとって悪女のイメージは、どんなものですか? 人により少々のズレはあるかも知れませんが、悪女とは、「妖艶な魅力で男を騙して、しまいには男を破滅させてしまう女。」そんなところでしょうか。

また、「男から色仕掛けで金を巻き上げ自分のものにしてしまう女。」、
「男の遺産目当てに結婚して、じわじわと男を死に追い込む行動を人知れず実行する女。」
こんなイメージもあるかも知れません。

私も、女に振り回されて破滅させられたり、殺されたり、金をだまし取られたりするのは、まっぴらです。決してお近づきになりたくはない存在ですね。


女の娘はセックスの前には、食事をしなければ愛を感じない。
悪女は、食事をする前のセックスも、セックスの後の食事も、どちらも楽しめる。

ことセックスに関する感覚は、悪女も悪くない。食事をセックスへのパスポートと考える感覚が、一般女性にあるならば、私は賛成できない。「セックスするなら、食事をおごって」という女の打算と、「飯おごるから、一発ヤラセろ」みたいな男の傲慢な打算が混在している感覚は好きではない。

濡れる

悪女は、恋人と会う日は、会う前から濡れている。
悪女は、昨夜のセックスを思い出して、次に日も濡れている。
女の子は触られると濡れる。
悪女は、触られることを想像するだけで、濡れる。

よく濡れる女はスキだ。濡れない女は反応もあまり良くないみたいで、丸太を抱くような味気無さが思いやられる。ならば、よく濡れる悪女もまんざら悪くはない。

金持ちの火遊びなら面白いかも

危険が多いのは悪女。でも金持ちの道楽、火遊びとしてなら成立するかもと思う。遊んでいて面白いのも悪女。
女の子のセックスは、果てたところで終わる。
悪女のセックスは、果てたところから始まる。

悪女のからだは、手のひらと子宮のひだがつながっている。
手のひらを触られただけで、子宮のひだに感じる。

ほんとうに、そんな女がいるなら、セックスはきっと楽しいものになるに違いない。
女の子は、自分がエッチではないと考えている。

悪女は、自分がエッチであることを認めている。
だから悪女は、オナニーをしているところも、彼に見て欲しいと思う。

女の子は、彼のが立っている所を見ると、
「セックスのことしか考えてないの」と怒る。
悪女は、彼が立っているところを見ると、うれしいと感じる。

こんな感覚は、SMにもどこか通ずるところがある。SかMかは別として。セックスは楽しむものだということを知っているのがいい。

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