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樋口可南子はヘアーヌードのパイオニア

裸は果たして反社会的か?!

ソフトバンクのテレビCM、白戸家のお母さん役「樋口可南子」さんはああ見えてとても肝の据わった女性のようです。かつて若い頃のヌード写真集は今尚高く評価されているようで、他を出し抜いて高い値がついています。これぞプレミアム付きというのでしょうか。

篠山紀信氏の芸術的?表現と相まって、あまりイヤらしさを感じない、自然な女優的仕草がお上にも見逃されたからなのでしょうか。エロ表現でお上に摘発されてしまい、転向を余儀なくされた加納典明氏とはくっきりと明暗を分けてしまった感があります。

樋口可南子さん、とてもスレンダーな美ボディで自然、当然でしょうという感じでアソコの毛まで晒してくれています。その大胆さに思わず御上(権力側)も沈黙してしまったのでしょうか。信じられないことですが、かつてはヘアーが写ってるというだけで、いちいちとお上はうるさく権力を振りかざしたものでした。

いまでも性器が写っているのはお上的にはNGのようで、まだまだこの国は遅れているのです。「芸術」も「エロ」も人間の本来的な本能として当然のものとして受け入れてしまえばいいのです。いつまでも権力の悪あがきはよくないですね。

ヘアー解禁の立役者樋口可南子

そういう意味で、樋口可南子はまさにパイオニアです。最初に勇敢にも危ない橋を渡ってくれた勇者なのですから。その功績にリスペクトと感謝の気持ちをもって画を見てみましょう。

<樋口可南子プロフ>

1958年12月13日生まれ 新潟県加茂市出身
165cm B型 女優
映画「卍」での高瀬春奈とのレスビアンシーン、山田詠美原作「ベットタイムアイズ」などセクシーな映画も良かった。映画、テレビ共に出演作多数

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