【ブログ】私の愛した熟女

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熟女、黒木瞳のヌードデビュー「化身」

今も、なかなかの美貌の熟女として活躍中の黒木瞳さん。その主演映画「化身」でヌードデビューしたのが26歳のことでした。エッチなタッチで有名な渡辺淳一の小説を原作として、東陽一監督作品でありました。

決してダイナマイトな豊満ボディではなく、貧相なおっぱいの黒木さん、そのスレンダーな美人ぶりは渡辺淳一大先生の好みなのでしょうか? ドラマは、まだ若い成りたてのホステスを見初めた評論家先生が、彼女を身請けして、部屋を与え養うというようなところから始まる顛末です。

よくある下世話な荒筋です。若い女はアメーバのように瞬く間に成長し、男は女の変化について行けずに嫉妬にとち狂った挙句に醜態をさらすというものです。これもよくある話ですが、その途中に裸の濡れ場がたっぷり目に介在するのです。

素人の私が言うのもなんですが、濡れ場の裸は、丁寧なカメラワークでよく撮れていました。濡れ場経験豊富な藤竜也氏が相手とあっては、女性も引き立つのでしょうか。もちろん、絡みはAVの乗りではないのですが、その方がむしろリアル感があったりします。

当時、まだまだイケてる熟女作詞家の阿木曜子さんと元妻役の大御所三田佳子さんが、映画にいい味を添えていました。

黒木瞳さんは、1960年10月5日生まれ、若いころの映画「化身」だけでなく、その11年後には「失楽園」でも裸を披露しています。同じ渡辺淳一原作の作品ですが、37歳の熟女度がグッと増してからの裸のご披露ですから、さらに期待が持てます。さっそく見てみようと思います。

女優さんはいいですね。年食ったとしても、若いころの一番いい時の姿や、裸がばっちりと残るのですから。しかも作品として。

でも、今なら女優でなくても若いころの映像や画像を残すことはできます。あとは、そのためのちょっとした勇気があればいいのです。貴女も是非若い姿を残しておきませんか。

黒木瞳プロフ:1960年 福岡県生(黒木という名は出身の黒木町の町名より取ったそうですが、ほんとド田舎の町ですよ、そこは。) 宝塚歌劇団月組娘役出身、1985年退団 女優163cm A型 宝塚出身の女優さんが、これだけ裸を晒して勝負できるというのも珍しいという気がします。

今や、洋服姿でも十分な大女優としてテレビドラマでも活躍中ですが、まだまだその美貌は超健在であります。この年で?なんて言われようが、もっと見てみたい裸です。それともこんなおばさんは遠慮されますか?