【ブログ】私の愛した熟女

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モノクロ-ムなヌード in●◎島

廃墟には裸が似つかわしい

廃墟の島と言えば軍●島、かつてそこは海に浮かぶ忘れ去られた孤島でありました。そこは、ぽつぽつと釣り人が渡るだけの島でした。野良犬が一匹寂しく暮らしていたような記憶があります。

かつて炭鉱産業華やかりし頃は、溢れるように住んでいた人たちも1970年代半ばほどに、全て島を去りそこは空っぽの無人島になったのです。ただ、在りし日の生活を忍ばせる様々な記憶のかけらはアチコチに散らばっていました。

朽ち果てた扇風機やら、在りし日の新聞紙の束、使い古しの歯ブラシやかけた茶碗、等々…

こんな朽ち果てたようなコンクリートだらけの空間に、実は女性の裸が良く似合うのです。剛と柔、荒々しものと柔らかなもの組み合せ、そんなコラボからくる効果は計り知れないものがあります。今回の写真の中では、このショットに一番グット感じる私です。彼女は私一人のために脱いで、身体を晒してくれました。感謝です。

女性の美しい尻に魅せられます。このロケーションに負けない後ろ姿です。ムクムクとズボンを中から押し上げてくる高まりを感じます。うーっ! イクぜ! そこには、「エロ」「情熱」「アート」が混然一体となる瞬間があります。そして「愛」を感じます。

いかがでしょうか。この究極の裸は、私の愛する女たちです。私の尻好きの趣味が出ていますね。恐縮です。Tバックのショーツは男の憧れのたまものですが、露出感が反って増すのも不思議です。それにしても最愛の女性を衆目に晒すことに躊躇します。一種の屈辱のなかに立ち上がる性器の義憤があります。

要求に従って裸をさ晒してくれる女性は男にとってまさに宝物です。短い人生で、果たして何人の宝物と出会えるか、それが男としての一つのテーマかも知れませんね。この写真に共鳴頂けると嬉しく思います。どうぞコメントください。

賛同が少なければ、期間限定で公開を閉じるかも知れませんから。150記事投稿記念ですが。