【ブログ】私の愛した熟女

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熟女の後ろ姿で失礼します

あまりに強いモザイクは読者ユーザーに失礼?

そんな思いから、極力モザは避けたいのが私の心情ですが、かといってモザを外してしまうと被写体の当人にとって死活問題となることもアリかも? 悩ましい問題です。

そこへいくと、後ろ姿は問題も少ないのです。しかも色っぽい背中やヒップは鑑賞していてヨダレものです。大好きです。そんな訳で、こんな画はどうでしょうか。

尻!ケツ!ヒップ!の3連発ですがいかがですか? 決してデカ尻ではありませんが、程良い大きさと程よい引き締まった臀部は、鑑賞用として最適でした。イイ女のイイ尻でした。

 

この女性、非常に度胸の据わった大胆さで、セクシーは下着などもあまり躊躇することなく身に着けていました。スケスケの黒いショーツがエロっぽく、右の正面からのショットでは、恥毛が映っていて、その卑猥さがまた最高でしたね。その恥毛の奥には、非情にオドロオドロしい魔界がありました。
まさに、女は魔物ですね。

そうそう、ある時のことです。単独さんを募集して3人でラブホに入りまして彼女を抱いてもらう計画をしたことがありました。ことは順調に進んだのですが、最期の重要なポイントで男性のジュニアが勃起せずに期待したクライマックスを迎えることができなかったのです。お陰で、その後私は、発情した彼女に要求されてタップリと奉仕させられてしまったのです。

今では、ちょっとほろ苦い思い出です。

彼女は、生理のやってくる約3日前に悪魔に変身する女でした。その時の究極的な嫉妬深さには随分悩まされました。普段はとても気のいい女でしたが、時として娼婦にも悪魔にもなるそのギャップには凡人の私には、やがて手に余る存在となっていったのでした。

迫真のイキ果てる姿を見せてくれたのも彼女でした。私は当初そのものすごさに非常にたじろいだのを今でも忘れません。まさに本物のSEXに遭遇したような感覚になったのです。

斜に傾けてシナを作り、背中と尻で漂わす色気は、娼婦にもなれるほどの女の演出でありました。実際の娼婦を知らないので何とも比較のしようもありませんが、きっと彼女の心の片隅には娼婦が宿っていたと、私は今も思っているのです。

それは、御ひいきのソープ嬢を指名するような心情などとは、また一味違う娼婦というものへの単なる憧れのようなものなのでしょうか?